インプレスの調査によれば、今年4月22~26日時点で最も利用率が高かった電子書籍ストアは「Kindleストア」の49.4%。2位はアップルの「iBookstore」(15.8%)、「紀伊國屋書店Kinoppy」が3位と、外資系が1位2位を独占。

日本の電子書籍業界は団体ばかり作って、顧客に便利なものはあんまり提供されていないように思います。Kindleストアのトップは今後も揺るがないでしょう。